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行ってきました、聖飢魔供

 簡単レポは、レポblogにあります。
 http://bit.ly/cksmN1 
 
 いやあ、楽しかったー!!
 ひっさしぶりにヘドバンしたり、こぶしあげたりしたねー。全部知っている曲だから当然一緒に歌っちゃう☆
 男率高かったです。
 男率高いバンドが好きです!
 やっぱりうまいねぇ、MCもうまいし、歌もうまいし、演奏もうまいし、ゼノン和尚かわいいしゃべり方だし☆
 ルークの足の長さって、なんですかね。


 あれ、足になんかたしているんじゃないの!?

 
そう思えてなりません。



 ルークの髪型がかわいかったよ。左の髪を一部上でピンでとめているのかな。耳がでてました☆
 メンバーに誰っていうひいきはないんですが(強いて言えばエースですが、今回はエースは構成員じゃないからね)、でも強いていえ!っていえばゼノンですかねぇ。やっぱりわたしはベースが好きなようですなぁ(笑)

 終わった後、友だちが筋少の画像をメールしてくれたりするもんだから、それまでのエルドラドが頭にながれていたのに、境目のない世界に切り替わってしまった!!どうしてくれる!!!
 もちろん抗議したら、新たな攻撃がやってきて、わたしは撃沈してました。

 そのあと復活してまた聖飢魔兇世韻鼻
 ながーいけど、うすーいファンなので、コアな人からみたら中途半端なレポですが、よかったら笑って読んでやってください。

| レポ | 11:35 | comments(0) | - | pookmark |
〜「詩」を想い、そして、詩を思い出す日。〜
 9/25 詩とパンと珈琲 mon coeur (モンクール) で、ヨミガタリストのまっつさんによる詩のヨミガタリに行ってきました。


 モンクール詩と珈琲担当の詩人・城さんの主催者側リクエストにより、この日は萩原朔太郎さんの詩が読まれました。
 2部構成で、まずは、1部2部とも、前座として2名ずつの方々のヨミガタリから。
 
 私の解釈が間違いなければ、読み語りと朗読はちょっと違います。
 朗読というのは、その本、その作者の意図をたとえば自分の解釈ではなく言葉として読みあげ、聞く人にイメージをお任せするものだとは思うんですが、こちらも同じように聞く人にイメージをお任せする半面、読み手の解釈や感想、または演じ方などいろんなものが混じり合っている気がするのです。
 そこには演者(といっていいかな)と、鑑賞者の間に一つの空間があり、その空間の中に読みあげられる言葉を通して何かを見せている、そんな感じ。
 言葉のサーカスみたいな気持かな、受け取り手としては。

 お店に入るとまだ他に人が無く、(先にN君が来てましたけど、用事があって出てしまったと)私は自分がどこに座るか悩んで結局たぶん見安かろういちであろう場所にすとん。
 ほどなくしてまっつさんを始め皆さん登場。
 
 少し時間もありましたので、歓談したり、打ち合わせを横できいちゃったり(笑)、そうこうするうちに前座の時間。
 
 城さんのリクエストによる朔太郎、堪能しました。
 これまで自分の中だけでつぶやき読みあげていた作品が、たとえばテレビやラジオやメディア等を介して、あるいは知人友人の朗読などでなら聞いたことがあったものの、本当に目の前で違う形で読み上げられるのを見たのは初めてでした。
 いや、正直にいえば、他の詩人さんの作品などをよみがたる姿等は何度も拝見したのですが、萩原朔太郎といわれて、それはそれは特別な感慨深いものがあったから、なのです。



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| レポ | 15:17 | comments(2) | - | pookmark |
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